- NEW
- RESULT
【試合結果】滋賀レイクス 69-104 名古屋ダイヤモンドドルフィンズ(2026/10/30)

FINAL
2026.10.30 @IGアリーナ
来場者数: 13,322人
来場者数: 13,322人
69
20 1Q 31
18 2Q 29
13 3Q 24
18 4Q 20
104
GAME REVIEW
滋賀レイクスは名古屋ダイヤモンドドルフィンズとアウェーで対戦し、69-104で敗れた。
1Qは駒水の3Pで3-3と追いついたが、今村、齋藤らに3Pを次々と沈められ、名古屋Dの3Pは11本中8本の成功。9連続得点も浴びて20-31とされた。2Qはルーサーに10得点を挙げられるなど点差をさらに広げられ、38-60で前半を終えた。3Qもルーサーの3Pを含む6連続得点を許したうえ、滋賀のFGは13本中3本の成功にとどまって51-84。4Qも加藤の3Pなどで突き放され、残り6分56秒には点差が最大36まで開いた。
この試合、滋賀はチーム全体で23のターンオーバーを記録し、そこから22失点。持ち味のファストブレークからの得点も8点に抑えられた。その中でオーガストとクリーナーがチーム最多の13得点、スニードが11得点。オーガストは12リバウンド、游は8アシストを記録し、チーム全体で12スティールを奪った。

Points Breakdown
滋賀レイクス
- 3P 18pt (26%)
- 2P 40pt (58%)
- FT 11pt (16%)
名古屋ダイヤモンドドルフィンズ
- 3P 51pt (49%)
- 2P 38pt (37%)
- FT 15pt (14%)
Head to Head
41%26/63
FG%シュート成功率
53%36/68
26%6/23
3FG%3P成功率
52%17/33
58%11/19
FT%FT成功率
75%15/20
34OR:15
REBリバウンド
39OR:12
17
ASTアシスト
27
12
STLスティール
11
2
BLKブロック
2
23
TOVターンオーバー
17
21
PFファウル
19
8
FB Pts速攻得点
19
32
PITPペイント内得点
34
12
P.TOTOからの得点
22
12
2nd Pts2ndチャンス
15
Four Factors
46.0%
eFG%実質FG成功率
65.4%
24.4%
TOV%ターンオーバー率
18.1%
35.7%
ORB%OR獲得率
38.7%
30.2%
FTRFT獲得率
29.4%
Four Factorsの用語解説
eFG% (Effective Field Goal Percentage)
3Pシュートの価値(1.5倍)を加味した、実質的なシュート成功率。TOV% (Turnover Percentage)
攻撃回数のうち、ターンオーバーで終わってしまった割合。低い方が良い。ORB% (Offensive Rebound Percentage)
シュートが外れた際、どれだけオフェンスリバウンドを取れたかの割合。FTR (Free Throw Rate)
FG試投数に対し、どれだけフリースローを得られたかの割合。BOX SCORE & DETAIL
AFTER GAME COMMENT
試合後のHC・選手コメントは公式noteで無料公開中
SHIGA LAKES






























































































