滋賀レイクスのホームゲームは、スポーツ観戦を超えたエンターテインメント空間!
迫力あるプレーや音と光の演出、アリーナグルメまで、大人から子どもまで楽しめます。
ルールを知らなくても大丈夫。
レイクス観戦の魅力
どの席からもコートと客席の距離が近く、プロ選手のスピード感と迫力あるダンクシュートを間近で体感!一瞬も目が離せない臨場感が広がります。
会場は全天候型のインドアアリーナ(滋賀ダイハツアリーナ)。天候を気にせず、年中快適な環境で観戦やイベントを楽しめます。
会場全体が声で一つになる圧倒的な熱狂空間!初めてでも自然と声が出ちゃうこと間違いなし。
タップで詳細をチェック!
LAKES NIGHT
ハッチャケナイト
SUPER BOOST DAY
滋京ダービー
マグニーDAY
CLIMAX GAMES
台湾グルメフェス
韓国グルメフェス
ファミリーDAY
ワクワクキッズ
春祭り
SHIGA VIBE
3rdユニフォーム
限定ユニフォーム
ナイトゲーム限定ドリンクや特別演出を実施!
ビールもお得!ふらっとアリーナ飲み!
アリーナ到着! 一般入場は17:30からスタート!
ドリンクとフードをGET!! キッチンカーがずらり!まずはドリンクをゲットしてみんなで乾杯!アリーナ内でも飲食可能なので、気になるフードでお腹を満たそう!
アリーナへ入場! チケットを準備していざ入場!試合によっては来場者プレゼントがある試合もあるので、試合情報を要チェック!
グッズストアをチェック! 観戦がより楽しくなる応援グッズをGET!
迫力のオープニングアクト! アリーナ内を暗転してのレイクスチアリーダーズによるオープニングアクト!
試合開始! ジャンプボールで試合開始!スピーディな展開がバスケの特徴!慣れてきたらレイクスコールで一緒に盛り上がります!
試合終了 ハーフタイムやタイムアウトもあわせて、観戦時間は約2時間が目安です。試合後は選手たちのインタビューや、コートの周回もあるので最後までお見逃しなく!
試合後イベント盛りだくさん! 名物企画「推しタオルルーレット」や「GAME REPORT」など試合直後の選手と触れ合えるイベント盛りだくさん!
アトラクションや体験ブースが盛りだくさん!アリーナで1日中楽しめる!
お昼は断然アリーナグルメ!
アリーナ到着! ふわふわランドやナインフープスで遊ぼう!
キッチンカーでドリンクとフードをGET!! アリーナ飯で腹ごしらえ!ガッツリ系も軽食系もデザート系も勢揃い!
アリーナへ入場! チケットを準備していざ入場!試合によっては来場者プレゼントがある試合もあるので、試合情報を要チェック!
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迫力のオープニングアクト! アリーナ内を暗転してのレイクスチアリーダーズによるオープニングアクト!
試合開始! ジャンプボールで試合開始!スピーディな展開がバスケの特徴!慣れてきたらレイクスコールで一緒に盛り上がります!
試合終了 ハーフタイムやタイムアウトもあわせて、観戦時間は約2時間が目安です。試合後は選手たちのインタビューや、コートの周回もあるので最後までお見逃しなく!
試合後イベント盛りだくさん! 名物企画「推しタオルルーレット」や「GAME REPORT」など試合直後の選手と触れ合えるイベント盛りだくさん!
レイクスについて知る!
滋賀レイクスは、滋賀県をホームタウンとして熱い戦いを繰り広げるプロバスケットボールチームです。コート上で躍動する選手たち、華やかなチアリーダー、愛くるしいマスコットが皆様をお出迎えします!
豪快なダンクと必殺技のポーズでアリーナを沸かせる"ザック様"。昨季は出場した58試合すべてに先発し、チーム最多の平均18.2得点をマーク。オールスターにも初選出された。劣勢のチームを奮い立たせる選手ミーティングを自ら招集するなど、コート外でも頼もしい存在。勝利後の「勝ったぞー!」を会場全員で叫ぶ光景も、その呼びかけから生まれた。滋賀で迎える2年目は「OWN THE LAKE」を胸に、ブースターとともに勝利の歓喜を響かせる。
Jr.ウインターカップでは1試合平均23.5得点をマークし、チーム初の全国ベスト4入りを牽引。昨シーズン、滋賀レイクス史上初めてU15在籍中にトップチームへコールアップされ、B1リーグ(当時)史上最年少出場(16歳0ヶ月25日)を樹立した。中学時代からU18の大会に出場し、二桁得点を挙げるなど将来性を期待され、高校生となって滋賀レイクスU18へ昇格した今季も2季連続で「ユース育成特別枠」に登録された。
「レイクスブースターはBリーグNo.1」と公言する、滋賀愛あふれるビッグマン。B2優勝をともに掴み、北海道の選手として滋賀ダイハツアリーナに戻った際には、会場に掲げられた優勝旗に涙した。復帰した昨季は副キャプテンを務め、平均15.1得点、6.0リバウンドを記録。4月の千葉J戦では個人通算4000得点にも到達した。滋賀で通算3シーズン目となる今季も、208cmの体を躍動させ、愛するブースターとともにチームをさらなる高みへ押し上げる。
一本で試合の流れを変えるオフェンスモンスター。レイクス史上最大の逆転劇となった昨季12月の越谷戦では、最大23点差を追う猛反撃の火をつけ、勝利の空気を作り出した。代名詞は3Pだが、中学時代は苦手だったという。北陸高校で磨き続けた武器は、明星大学で関東2部の3P王、そしてプロへの道を切り開いた。昨季は平均6.4得点だが、出場時間を減らす悔しい時期も経験。滋賀3年目となる今季、その一射はアリーナの空気をさらに一変させる起爆装置となる。
ノールックパスで観る者の意表をつく、台湾のハイライトメーカー。大学時代は全国4連覇に加え、4年連続でアシスト王とスティール王を獲得した。プロ2年目の昨季は出場57試合すべてに先発し、平均6.4アシストはB1全体2位。4月の千葉J戦ではキャリアハイ15アシストで逆転勝利を導き、個人通算500アシストにも到達した。もはやリーグの注目選手として迎える今季、味方の持ち味を引き出す司令塔のパスが、レイクスの猛攻を鮮やかに彩る。
走幅跳のオーストラリア州王者という異色の経歴を持つ200cmの長身プレーヤー。16歳で友人の誘いで参加した合宿をきっかけにバスケへ転向した。大阪、佐賀、静岡、徳島、鹿児島と経験を重ね、昨季はB2の鹿児島で53試合に出場し、平均4.3得点を記録。フィジカルなディフェンスと幅広いオフェンスが持ち味で、カレロHCのもとでプレーするのは3季目。新天地の滋賀で、その身体能力をさらなる飛躍につなげる。
クールな外見に熱い闘志を秘めた188cmの大型PG。青森でのルーキー時代には平均12.8得点をマークし、B2得点ランキングで日本人トップとなった。日本大学時代には主力に定着できず、アパレル店への就職も考えたというが、B2で実績を積み茨城で初のB1を経験。坂道ダッシュや食事量増加で体を鍛え、B1に通用するフィジカルを培った。昨季は全60試合に出場し、群馬戦でキャリアハイ28得点をマーク。今季は青森時代以来となるカレロHCと再タッグ。持ち味の攻撃力を、Bプレミアで解き放つ。
184cmの体から規格外のダンクを繰り出す新戦力。高校2年時にスラムダンク奨学金に合格し、2020年に渡米。アメリカの高校・大学で技を磨き、昨季はFE名古屋でプロデビューを果たした。ウイングスパン210cmを生かし、オールスターのダンクコンテストでは股抜きの「イーストベイダンク」を一発で成功させ、初優勝。リーグ戦でも45試合に出場し、平均6.3得点を記録した。滋賀とは3年契約。海を渡って磨いた才能が、今度は湖国のアリーナを沸かせる。
幾度の試練にも屈せず、コートへの帰還を目指す若き司令塔。福岡大大濠高校をウインターカップ優勝へ導き、Bリーグ初のドラフトでは1巡目指名を受けた。昨季は滋賀で11試合に出場し、平均6.0得点、1.9アシストと才能を示したが、その後に三度目となる左膝の大怪我を負った。今季の背番号は、過去二度の復帰時にも背負った「13」。復帰時期は定かではないが、不屈の歩みを重ねるその先に、ブースターの大声援が待つ舞台を見据える。
相手のエースに食らいつき、守備で居場所を掴んだ若きエースキラー。大学時代はインカレの得点王、3P王に輝いたスコアラーだが、プロ1年目はディフェンスで信頼を勝ち取った。開幕直後は限られた出場時間からのスタート。それでもニュービルや比江島慎、齋藤拓実らのマークを任され、56試合中36試合で先発を務めた。今季は磨いた守備に本来の得点力を重ね、攻守でさらなる存在感を示したい。「西田三兄弟」の末っ子から、滋賀の誇りとなる歩を進める。
在籍7年目、レジェンド小川伸也に並ぶクラブ史上在籍最長タイとなるシーズンを迎えたフランチャイズプレーヤー。群馬県屈指の進学校から一般入試で筑波大学へ進み、努力を重ねてプロへの道を切り開いた。2021年の加入以来、滋賀一筋。昨季はB1個人通算1000得点に到達し、生え抜きではクラブ2人目の大台を刻んだ。3季連続でキャプテンを務める今季も、目標は「チームを勝たせられる選手」。新たな舞台に挑むレイクスを、積み重ねた経験と変わらぬ気迫で引っ張っていく。
チーム躍進の鍵を握る"Xファクター"が湖国に加わった。ニックネームは「X」。196cmの体格を生かし、2番から4番までこなす万能性が持ち味だ。カンザス州立大学では通算1000得点、500リバウンド、200アシスト、150スティールを同時に達成した初の選手に。ドラフト外からGリーグで実績を積み、NBAの舞台も経験した。その後はイタリア、イスラエルでもプレー。プロ7年目となる今季、経験と多彩なスキルでレイクスに新たな可能性をもたらす。
誰よりも感情を表に出し、味方とブースターを鼓舞する滋賀の"熱男"。3Pを沈めた後に両腕を広げる「TEEポーズ」は、アリーナが一つになる合図として定着した。6クラブを渡り歩き、滋賀では加入初年度にB2優勝とB1復帰を経験。今季で在籍4シーズン目を迎え、「Lake upリーダー」も引き続き務める。チームでは年長者の一人となる32歳だが、その熱量は若手にも引けを取らない。新たな舞台でも持ち前のエネルギーを注ぎ、アリーナの熱源となる。
武器である3Pに加え、外国籍選手にも立ち向かう守備で存在感を増す"CJ"。昨季は54試合に出場し、192cm、90kgの体で相手と渡り合った。このオフは自ら志願して3人制の国際大会に挑戦。1対1で守り切る力に磨きをかけ、滋賀で迎える4年目。目指すのは、3Pとディフェンスで勝利に貢献する「3&D」としての確かな地位。「オンザコートフリー」となり強敵との対戦が待つ今季、眞庭GMがロスターのキーマンとして名を挙げた25歳の背番号25が、攻守両面でチームを支える存在へと進化する。
バスケの熱気につられて琵琶湖から飛び出したビワコオオナマズ。内なる熱いpassionを秘めた心優しき紳士。会場では皆さんをお出迎えします!
滋賀レイクスの専属チアリーダー。試合前は圧巻のオープニングパフォーマンスを披露!試合中は声で応援をリードし、会場の圧倒的な一体感を作り出します!
グルメ情報
キッチンカーが多数出店!
軽食からガッツリ系までメニューは幅広く、アリーナ内の自席での飲食も可能!
ぜひお腹を空かせてご来場ください!
グッズ情報
応援をより楽しむためのグッズが盛りだくさん!
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バスケットボールのルール
試合は10分間の「クォーター」を4回行います(計40分)。第1・第3クォーター終了後に2分間のインターバルが入り、第2クォーター終了後には20分間のハーフタイムがあります。ファウルやタイムアウトなどで時計が止まるため、試合開始から終了までは約2時間ほどです。
シュートを打つ場所によって、加算される得点が変わります。3ポイントラインの外側は3点、3ポイントラインの内側は2点、フリースローは1点です。
コート上の司令塔「ポイントガード」、3Pシュートやドリブル突破を狙う「シューティングガード」「スモールフォワード」、ゴール下の大黒柱「パワーフォワード」「センター」がそれぞれの役割で連携し、スピード感あふれるゲームを展開します。
HOW TO ENJOY